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看護部・技術部 staff-2

看護部

看護部長

牛丸良子 (うしまる ながこ)

当院看護部は「安全・安楽で信頼される看護を提供する」を理念に、160名のスタッフで質の高い看護を提供しております。横浜せぼねセンターで治療される患者様にも初診診察から検査・入院治療・手術・退院相談まで全般的に関り、チームの一員として役割を担っております。脊椎になんらかの不調のある方は、日々痛みやしびれなどの暮らしづらさをもち、苦しんでいらっしゃいます。
不安かと思いますが、まずは診察を受けていただければと思います。
看護部スタッフは、そのお気持ちに寄り添い、治療や入院生活を医師やそのほかの医療スタッフとともにサポートさせていただきます。

 

 

リハビリテーション科

理学療法士 / 骨粗鬆症マネージャー / 転倒予防士

夏目 淳司 (なつめ あつし)

当リハビリテーション科は患者様一人一人の身体に合わせたリハビリを行い、転倒・再転倒予防のための筋力トレーニング・バランス訓練・日常生活動作の支援を行っています。
その中で私は骨粗鬆症マネージャー認定を取得し、当センター専門スタッフとして従事しております。
患者様とのコミュニケーションを大切にして、直接聞いた声を医療スタッフチーム全体に認知してもらい、患者様の生活に合わせた医療サービスを提供しています。

薬剤科

薬剤師

山﨑 郁仁 (やまざき いくと)


この度、骨粗鬆症チームに加えていただくこととなりました。
骨粗しょう症の治療は健康寿命に大きくかかわってくる疾患であるためその役割に大きな責任を感じています。
薬剤師の専門性を活かし、患者様によりそい、チーム医療の一助となれるよう努力し ていきたいと思います。

 

 

放射線科


放射線技師

宮城 昌也(みやぎ まさや)

診療放射線技師は骨粗鬆症リスクやそれに伴う脊椎圧迫骨折等の発見に関わる骨 密度測定検査やレントゲン撮影、CT、MRI等の検査を行っています。
骨粗鬆症は骨折のリスクが増加し、骨折した場合、その後の生活に支障を来たす恐れがありますので、予防や早期発見・治療の為にも検査をお勧めします。
検査の際は、優しく丁寧に患者様に接する事を心がけ、苦痛が極力少なくなる様に工 夫を行い、より良い検査を提供出来る様に努めてまいります。

 

 

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